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漬物の「賞味期限」について  もちろんキムチにも賞味期限を表示義務があります。特に自然発酵キムチは、生きた乳酸機に……

漬物の「賞味期限」について  もちろんキムチにも賞味期限を表示義務があります。特に自然発酵キムチは、生きた乳酸機によって乳酸発酵が日に日に進み酸味が強く感じるようになります。  賞味期限が近づいたり、超えたりしたものは、残っていても廃棄されている方は多いと思います。 カビが生えたり、腐敗したりしていたらもちろん廃棄ですが、だいたいは、見た目には変化がないことが多いかと思います。  乳酸発酵が進むということは、キムチ内の乳酸菌の数が増えているという証です。やはり最後まで美味しく食べたいものです。  そこで、発酵が進んだキムチはどのように食べると美味しくなるのでしょう? もちろん加熱せずが腸内にまで生きた乳酸菌を届ける事ができます。加熱し、死滅した乳酸菌でも腸内で乳酸菌の手助けになります。  酸味を抑えるために、ゴマ油を使用したり、キムチチャーハンや豚キムチなどキムチを加熱すると酸味が感じにくくなり、より深みある味わいに。  賞味期限超えたものについては、自己責任になりますが、日ごとの味わいが変わっていく自然発酵キムチを楽しんでくださいね。  今回は、納豆キムチとキムチチャーハンを作ってみました!体の内側からポカポカになります。ぜひお試しください。#滋賀 #発酵 #発酵を学ぼう #発酵からつながる滋賀 #発酵食品 #発酵のある暮らし #発酵食 #発酵食品生活 #発酵料理 #発酵おうちごはん #発酵調味料 #発酵料理教室 #発酵ごはん #発酵マイスター #発酵教室 #発酵美 #発酵好きな人と繋がりたい #発酵ライフ #発酵滋賀 #発酵に欠かせない水 #滋賀観光 #滋賀旅 #天平キムチ #白菜キムチ #キムチレシピ #キムチチャーハン #豚キムチ